希望的な妄想

環境省によると、1日に編集部から「被曝が原因で鼻血が出ることがあるか」といった内容の質問が電話とメールであった。

その際、12日発売号の全ページが添付されたメールも担当者に送られてきた。
同省は「こちらは求めていない。
具体的な内容の訂正要求もしていない」としている。質問の回答期限は7日に設定されており、7日深夜にメールで回答したという。 私の希望的な妄想ですが、わざとゲラを環境省に送って、政府が阻止せざるを得ない状況にして、国民にその政府の姿を見せるのが目的だった…とか。
日本にはもう「言論の自由」「表現の自由」はありません。そこまでの策士が小学館にいますかね?ある意味楽しいですが(笑)。
普通の知識と教養があればそう考えますが、そうでない日本人(だろうと思う)が多くいることもわかりました、嘘つき政治屋含め、つくづく日本人に失望しています。福島県双葉町で鼻血「有意に多い」調査 「避難生活か、被ばくによって起きた」福島県双葉町では、鼻血などの症状の統計が有意に多かった――。岡山大などの研究グループが町の依頼で健康調査したところ、こんな結果が出ていたことが分かった。一体どうなっているのか。

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